7月の新刊が出揃いましたね。以下購入予定のものをピックしてみました。太字は本命本及び期待本です。
「あの頃を思い出して 第1部」&「あの頃を思い出して 第2部 イヴ&ローク(18)」
J・D・ロブ (villagebooks)「キス・キス・キス(5)」 ドナ・カウフマン他 (villagebooks)
「THE BRIDE FINDER(原題)」 スーザン・キャロル (villagebooks)「七年後の恋人」 スーザン・ブロックマン (ランダムハウス講談社)
「バスルームより気合をこめて」 ジャネット・イヴァノヴィッチ (集英社)「完璧な花婿」 サマンサ・ジェイムズ (ソフトバンク文庫)
「令嬢と悩める後見人」 エリザベス・ソーントン (ラズベリーブックス)
「白昼の闇」 アレックス・カーヴァ (MIRA)
「幸運が瞬く星」 リンダ・ラエル・ミラー (MIRA)
「あなたのすべてを抱きしめて」 リサ・クレイパス (ライムブックス)
「ナチュラル・ボーン・チャーマー(原題)」 スーザン・エリザベス・フィリップス (二見書房)
「ダークラヴァー(原題)」 J・R・ウォード (二見書房)「偽りの婚約者とくちづけを」 アン・グレイシー (フローラブックス)
何が出ようと私的にはSEPに尽きる7月ではありますが(笑)、まずvillageさんのラインナップもまた濃ゆい
ですね〜(笑)ロブがこんなに早く読めるとはありがたいです。お気楽モードで楽しめる「キス×3」も楽しみ
だし、スーザン・キャロルは凄く興味があったので嬉しい限り。あれ?そういえばクイックはどうなっている
んだろう〜?もしかしたら変更なんて事もあるかも?私的にロブの延期だけは勘弁願いたいですが(笑)
ランダムさんはブロックマン。こちらは「Freedom's Price」でしょうね、おそらく。訳は林さんなんですね〜。
イヴァノヴィッチはステフの「11」だと理解していいのかな?となると「10」に着手しなきゃね(笑)しっかし・・・
某社の時とは翻訳のペースが随分と違うな〜(笑)しかも今後の翻訳が決定しているのも安心だしね(^^)
ソフトバンクさんのサマンサ・ジェイムズは「The Sterling Trilogy」の二作目。ジャスティンのお話ですね。
ラズベリーさんのソーントンは一応記載しましたが、既刊がイマイチだったので新刊買いはパス。よっぽど
巷の評判が良かったら、新刊で買って見るかも知れませんが。原書は「The Bride's Bodyguard」かな〜。
MIRAはカーヴァとリンダ・ラエル・ミラーの二冊。カーヴァは早い所マギーの続きを出して貰いたいわ(笑)
リンダ・ラエル・ミラーも楽しみですね。しかも3ヶ月連続刊行との事で、間を開かずに読めるのもナイス(^^)
ちなみにレベッカ・ヨークは、タイトルを見た限りでは以前にBZから出た作品の再販のようですが、いかに?
クレイパスは何が翻訳されるのでしょうか。私的はキャムだととっても嬉しいけれどな〜(笑)あとライム
さんには短編をピックして頂きたいんですよね。舅・デレク(笑)に会いたくて仕方が無いですわ(^^)
そして二見さんはSEPとJ・R・ウォード。以前から読みたかったJ・R・ウォードも楽しみです。また新たな
シリーズものを(年一ペースで)抱え込む事にはなりますが(笑)それにしても翻訳希望の作家さんが続々と
刊行されていきますが、そろそろMary Jo PutneyやElizabeth Hoytが当たらないかな〜とか思ったりも(^^)
最後にフローラさんはアン・グレイシー。HSの「氷の伯爵」はお気に入りなので、シングルタイトルが読める
のは喜ばしい限り。原書は「Perfect Rake」かな〜とも思いますが、これもシリーズものなんですよね〜(^^;)
というわけで合計12冊(13冊)買い。ライムさんが一冊刊行なのが、お財布には救いと言うか(笑)来月も
凄いけれど、とりあえず今週の新刊ラッシュの方が先だわね〜(^^;)一体合計何冊になるんだ?(呆)
- 2008/06/09(月) 20:46:34|
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6月の新刊が出揃いましたので、以下購入予定のものをピックしました。太字は本命本&期待本です(^^)
「RAVISHED(仮)」 アマンダ・クイック (villagebooks)
「燃ゆる十字架のもとに(3・4)」 ダイアナ・ガバルドン (villagebooks)
「ほほえみを戦士の指輪に」 ジュリー・ガーウッド (villagebooks)
「マイアミ弁護士2(上・下)(仮)」 ポール・ルバイン (講談社文庫)
「幸運の指輪は時を越えて」 チェリー・アデア (ランダムハウス講談社)「美女とスパイ」 ジュリー・アン・ロング (ソフトバンク文庫)
「不機嫌な子爵のみる夢は」 ジュリア・クイン (ラズベリーブックス)
「あの空に架ける橋(上・下)」 スーザン・エリザベス・フィリップス (MIRA文庫)
「美しく燃える情熱を」 コニー・ブロックウェイ (ライムブックス)「めぐりあう恋」 クリスティーナ・ドット (ライムブックス)
「ハー・マスター・&コマンダー(仮)」 カレン・ホーキンス (扶桑社)
「フィアース・スプレンダー(原題)」 アイリス・ジョハンセン (二見書房)
「奪い去られた花嫁」 ローリ・ワイルド (フローラブックス)
まずレビューブログの方でスルー扱いされたとして取り上げた(笑)「T-FLAC」のパラノーマル・セクションの
トリロジーですが、噂をすれば何とやら・・・では無いけれど、無事刊行されるそうで何より(^^)でも「灼熱〜」
の後書きでは「White Heat」が次に来る感じだったんだけれどな〜(^^;)まっ、とにかく読めるのが大事よね。
そして私的本命その2でもある「マイアミ弁護士2」の刊行は喜ばしい限りですね〜(^^)放置プレイを覚悟
しつつも、望みは捨てずにおりましたよ、ええ(笑)一作目から一年半くらい経っているのかな?要再読だわ。
villageさんは豪華メンバー揃い踏みといった感じですが、クイックはどうやら1992年の作品みたいですね〜。
ガーウッドは前作の後書きで触れられていた「The Secret」でしょうね〜。中世ものという事で楽しみ(^^)
「アウトランダー」は全4巻という事になるのね。凄いわ・・・そんなジェイミー愛のさるお方は一気読みかな?(笑)
ソフトバンクさんのジュリー・アン・ロングはタイトルそのまんまな内容みたいなので面白そうかな〜と。
ラズベリーさんのジュリア・クインは「Bridgerton Series」の二作目。長男スキーなので要チェックです(^^)
MIRAはSEPのみ。「Hot Shot」なのか、それとも「Honey Moon」なのか不明ですが、前作の痛手が大きい
だけに(苦笑)、期待はあまりせずに読みたいと思います。あくまでも本命は7月の「NBC」という事で(^^)
キャット・マーティンは「首飾りシリーズ」が私的に合わず・・・だったので、新刊買いはパスします。
ライムさんはコニー・ブロックウェイとクリスティーナ・ドット。ブロックウェイは「McClairen's Isle」の一作目
なのかな?「McClairen's Isle」は評価が低めみたいですが、私は賛否両論だった「ローズ・ハンター」も
OKな人なので、期待しています(^^)お取り置きしてある先月の新刊をそろそろ読みたいと思います♪
二見さんはSEP延期のニュースにがっかりですが、ジョハンセンのディレイニーは一応買い予定です。
(というのも昨年出たヒストリカルがハズレだったので、ちょっとテンションは低めだったりするんだよね・苦笑)
扶桑社のカレン・ホーキンスは二部作の模様。新刊で買う予定ではいますが、気が変わる可能性もアリ。
最後にフローラブックスですが、ローリ・ワイルドですか〜!刊行当初はダメ出しが続きましたが、今月出た
作品は良かったし、ローリ・ワイルドは楽しみ。邦題だけ見ると、「There Goes the Bride」かな。果たして?
- 2008/05/09(金) 21:46:19|
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5月の新刊一覧が出ましたので、購入予定のものをピックしました〜。太字は本命本及び期待本です(^^)
「この身を悪魔に捧げて(上・下)」 ステファニー・ローレンス (villagebooks)
「燃ゆる十字架のもとに(2)」 ダイアナ・ガバルドン (villagebooks)
「アニタ・ブレイク・シリーズ(3)(仮)」 ローレル・K・ハミルトン (villagebooks)
「情熱の密林」 シンディ・ジェラード (ソフトバンク文庫)「理想の花嫁」 サマンサ・ジェイムズ (ソフトバンク文庫)
「シャンパン・ロマンティック」 スーザン・マレリー (ラズベリーブックス)
「月夜に咲く孤独」 ジェイン・アン・クレンツ (MIRA文庫)
「氷のハートが燃えるまで」 スーザン・アンダーセン (MIRA文庫)「あの夏の湖で(仮)」 レイチェル・ギブソン (ライムブックス)
「世界の果てまできみと一緒に(仮)」 ローリ・ワイルド (ライムブックス)「ウーマン・オン・ザ・ラン(仮)」 リサ・マリー・ライス (扶桑社)
「アンド・エイブル(原題)」 ルーシー・モンロー (二見書房)
「あなたの牙に首ったけ」 キャシー・ラブ (フローラブックス)
・・・SDFの期待をまた裏切って(苦笑)くれたランダムさんのダイアナ作品はパスだし、二見&ラズベリーさん
は一冊ずつとなると5月は少なめかも〜と思いつつピックした結果、合計13冊でいつもと変わらずじゃん(^^;)
まず「村」から。「アニタ・ブレイク」の続きは朗報だなあ〜(^^)ウェアウルフスキーには嬉しい一冊でもあり
ます。ステファニー・ローレンスは「The Cynsters」の一作目という事で、長いシリーズの始まりですね(笑)
ソフトバンクさんは二冊買い。C・ジェラードはズルズル感丸出しの前作はさておき(笑)、本命の長男が登場
という事で、期待通り楽しめる事を願うばかりです(^^)お初作家のS・ジェイムズも楽しみにしています♪
ラズベリーさんのスーザ・マレリーは「The Marcelli Sisters of Pleasure Road Series」の一冊目
かな〜とか勝手に予測していますが、果たして?コンテンポラリーであるのは間違い無しでしょうね(^^)
MIRAはクレンツとスーザン・アンダーセンの二冊で決まりですね(^^)クレンツは続編があると聞き、前作を
あえてお取り置きしたので、そろそろ着手の頃合かな〜。スーザン・アンダーセンは前作のキャラ達の再登場
にも期待しています♪えーっと。コールターはヒーローがあれだし(爆)、新刊買いはパス決定です(苦笑)
ライムさんはどちらも掴んでくれますね〜。ローリ・ワイルドは前作が良かったので、今回も期待大です(^^)
そしてお初作家のレイチェル・ギブソンは以前から気になっていた作家さんなので楽しみ。要チェックだわ〜。
扶桑社は延期になったリサ・マリー・ライスですね。二見さんのルーシー・モンローと揃って買い決定(^^)
フローラさんのキャシー・ラブはパラノーマル物みたいなので、読んでみようと思いますが、それにしてもこの
邦題は何とかならなかったのか・・・(苦笑)あっ、二見さんのT・A・ウォレンは前作がス○だったのでパス(爆)
という事で13冊買い(^^;)今年に入って積み残しがたまる一方だというのに・・・。せっせと読まねばね(^^;)
- 2008/04/07(月) 21:59:34|
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さて。来月分が出揃ったので新刊買い予定の物をピックしてみました。太字は本命本&期待本です(^^)
「この想いはただ苦しくて」 スーザン・ブロックマン (ランダムハウス講談社)
「イヴ&ローク(17)切り裂きジャックからの手紙」 J・D・ロブ (villagebooks)「燃ゆる十字架のもとに(1)」 ダイアナ・ガバルドン (villagebooks)
「危険な公爵を夫にする方法(仮)」 ジュリア・ロンドン (ラズベリーブックス)
「霧の宮殿と真珠の約束」 クリスティーナ・ドット (MIRA)
「愛と赦しのはざまで」 シャロン・サラ (MIRA)
「ひだまりに咲く微笑み」 デビー・マッコーマー (MIRA)
「裏切りの月に抱かれて」 パトリシア・ブリッグズ (早川書房)
「あなたを夢みて」 リサ・クレイパス (ライムブックス)
「ふりむけば恋が」 コニー・ブロックウェイ (ライムブックス)「ベトレイヤル(仮)」 カレン・フィーネック (扶桑社)
「ザ・コーヴ(原題)」 キャサリン・コールター (二見書房)
「ブルー・スカイズ(原題)」 キャサリン・アンダーソン (二見書房)「子爵のくちづけに目覚めて」 シェリル・ホルト (フローラブックス)
まずランダムさんはブロックマンだけ買いです(笑)シャノン・ドレイクは一作目が未読という事で、もし凄く
面白かったのなら、二作目も新刊買いするかも知れないけれど、その可能性はゼロに近いなあ〜と(笑)
村さんは鉄板イヴ&ロークが楽しみですね〜(^^)ガバルドンは何せシリーズを抱え込んでいる始末ですが、
お友達によれば、シリーズが完結したら読めば〜との事。嵌まったら最後、日常生活に支障をきたしそうな
予感がしているので、今の所はお薦めに従っています(笑)(1)って事はまた3冊くらいに分かれての刊行
なのかな〜。以前原書を書店で見かけた際に電話帳並みの厚さに度肝を抜かれた記憶があるものね(^^)
ジュリア・ロンドンはお初作家さんという事でお約束のお試し買い決定。MIRAは一応3冊ピックしましたが、
C・ドット以外は様子見ですね。この間のD・マコール作品が良かったので、S・サラには食指が動かされそう
な気もしていますが(笑)早川さんのパトリシア・ブリッグズはパラノーマルという事で楽しみですね〜(^^)
そしてライムさんですが、まずデレク。私の中ではほぼ伝説化しちゃっている状態ですが、いよいよ拝める
のねえ・・・と感無量です。来月一番の本命本だな(^^)コニー・ブロックウェイは私的に外さない作家さん
なので、期待大。今年に入って二冊目ですが、果たして何冊読めるかな〜。その内新作待ちになるかも(笑)
扶桑社のカレン・フィーネックもお初作家なので、一応試そうとは思っています。でも気が変わるかも(^^;)
フローラさんのシェリル・ホルトはAARの評価を見ると、B〜Dの間なんですよね。しかもかなりホットな作風
みたいなので、(フローラさんはこの路線決定か?)軽く楽しめる事を期待して読んで見ようかな〜とも。
二見さんはようやく「FBIシリーズ」の一作目ですね(^^)でも気になるのはシリーズの穴埋めだったりも(笑)
キャサリン・アンダーソンの翻訳も嬉しいのですが、ローラに会いたくて仕方が無い(笑)私は、タッカーの
「Sun Kissed」かと思い込んでいました(爆)このシリーズも翻訳の順番がどうなっているんでしょうね・・・。
最終的には完訳される事を願うばかりです。しっかし・・・ローラとアイザイアに会いたかったな〜(笑)
というわけで合計14冊ですが、3冊は落ちると思うので、11冊買いかな。相変わらずお財布に響きますね(笑)
- 2008/03/10(月) 21:08:04|
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本日ぶっ飛んだ後に復旧したこのBlog。まだ画像は戻らないですね〜。いろいろと問題が多すぎで、
他に引っ越したくなる今日この頃ですが、とりあえず3月の新刊の購入予定本をピックしてみました。
太字は本命本&期待本。もう少し真面目に読書のピッチを上げなきゃ、とても追いつかないな〜(^^;)
「灼熱のダイヤモンド」 チェリー・アデア (ランダムハウス講談社)「HEARTTHROB」 スーザン・ブロックマン (villagebooks)
「キス・キス・キス(4)」 シャノン・マッケナ他 (villagebooks)
「囚われの恋人―ジュリアン(仮)」 シェリリン・ケニヨン (ラズベリーブックス)「愛のかけらは菫色」 ローラ・リー・ガーク (ラズベリーブックス)
「おせっかいなゴッドマザー」 シャンナ・スウェンドソン (創元推理文庫)「君に鼓動をかさねて(上下)」 ジュディス・マクノート (MIRA)
「思いやる恋」 クリスティーナ・ドット (ライムブックス)
「闇の中のたわむれ」 ジュディス・アイボリー (ライムブックス)「オール・ナイト・ロング(原題)」 ジェイン・アン・クレンツ (二見書房)
「ストールン・キス(原題)」 スーザン・イーノック (二見書房)
「ルームサービスは突然に」 エイミー・ガーヴェイ (フローラブックス)
さて・・・合計12冊という事で。まず「T-FLAC」ですが、一番気になるのはこの次に控えているパラノーマル
の三部作を翻訳して貰えるのか否か(笑)ハントのこの作品も勿論楽しみですが(^^)同時発売のボニー・
ヴァナックはシーク物という事で、とりあえず新刊買いはパス。巷の評判があまりに良かったら・・ですね。
villageさんはブロックマンと「キス×3」。この二つを太字にしなかったのは、単にキリが無いから(爆)
でもどちらも楽しみですね〜(^^)「キス×3」はマッケナ以外の収録作家が気になる所でしょうか。
ラズベリーさんのシェリリン・ケニヨンは大本命本。そろそろ「The Dark-Hunter Companion」をポチしな
きゃね(爆)ローラ・リー・ガークはお初作家さんですが、評判も良さげなのでちょっと期待しています(^^)
シャンナ・スウェンドソンは思ったより早い刊行かな〜(^^)シリーズの四作目の「Don't Hex with Texas」
が再来月に本国で刊行されるとの事なので、このまま順調に翻訳されていく事を願うばかりです♪
MIRAのマクノートは、とりあえずマットの再登場を拝めればそれでヨシと言う事でお願いします(爆)
ライムさんの二冊にもウキウキですね〜(^^)C・ドットは前作が大のお気に入りなので、今作も楽しみ
だし、ジュディス・アイボリーは「待ってました」の一冊(笑)ライムさんは相変わらずツボを直撃だわ。
二見さんは鉄板クレンツと評価の高いイーノックのヒストリカル。どちらも当確ものとして期待しています。
フローラブックスのエイミー・ガーヴェイはお初作家&Brava作品なので(笑)お試しを兼ねて購入予定です。
あとソフトバンク文庫のロイス・グレイマンは、ボニー・ヴァナックと並んでオチ待ち決定だな〜(^^;)
合計12冊買い・・・。楽しみなタイトルが多いので嬉しい限りですが、積み残し分を解消していかねば(呆)
- 2008/02/12(火) 22:13:16|
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