LSのリストを作成しながら改めて感じたのが、いかに自分が読んだ本を忘れ去っているかという事。
保存版になっているタイトルはまあOKなんだけれど、一読して処分したものについてはそりゃ悲惨。
なので、ネットであらすじを探し出して記憶を探った本も何冊かアリ(^^;)ホント、忘れるのって
簡単なんだよね〜。歳のせいだとは絶対に思いたくないし(爆)そういえば先日ネットで脳年齢診断
をやっていて、試してみたら結果は
「20代前半」。星占いとかもそうなんだけれど、良い事だけ
信じるご都合主義タイプなんで(笑)、とりあえずご機嫌になりました\(^o\) (/o^)/
話を戻すと(^^;)、せっかく読んだ物を忘れちゃうのもなんだなあって事で、とりあえず
TとBZに関してはサイト内に備忘録的リストを作る事にしました。LSのリストみたいに一言二言の
感想程度なら時間も手間もかからないし、ある程度の冊数がまとまったらUPすればいいしで。
そしてただでさえ中途半端なサイト内が更に雑然化していくという・・・。多分3年後あたりにも
まだ工事中のページがあるんだろうなあ〜。それまでサイトが生存してるかも怪しいもんだけど(汗)
- 2006/11/30(木) 23:57:14|
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あちこちから大掃除の声が聞こえてきますが、耳が痛いなあ〜(苦笑)日頃サボってなければ年末
になってバタバタしなくても良いのにね・・・来年こそは!と毎年誓うんだけれど、進歩しない自分。
掃除もしなきゃだけれど、不要本の片付けがこれまた何とも進まず。とりあえず以前から読めない
宣言(?)をしていたP・ジョーダンの文庫を不要本の箱へ移しました。ざっとページをめくって
見たんだけれど、やっぱり内容的にダメみたい(笑)今後は一切手出しせずって事で解決(^^;)
夫の不要本と一緒にまとめてオフへ持っていこうと思っているのですが、確か昨年末にオフが
買取20%だか30%UPをやっていたんですよね。今年もやってくれるのかな?という事でちょっと
様子見したいし、まっ、それまでに片付ければいいか〜っていうところに結局落ち着いてしまう私。
これだからいつまでたってもきっちりと片付かないんだよね( ̄〜 ̄;)しまいにはお掃除好きの
妖精が現れて、家の中をピカピカにしてくれないかなあ・・・とか夢想する始末(爆)そんなくだらない
事を考える余裕があるなら重い足腰上げて掃除しろっ\(`o'゛;)って声が聞こえてきそうだわ・・はぁ。
- 2006/11/29(水) 18:09:05|
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とりあえず001〜100までのリストをUPしました。感想は一言程度の簡易的なものになっています。
「TDD」に関しては、新たにレビューページを作成中なのですが、読了当時BlogにUPしたレビュー
をコピペで移しつつも、ちょっと加筆したいなあ〜(まだ喋るのか・汗)と思っていますので、また
日を改めてUPしたいと思っています。しっかしLSスキーの割には読めてないなあ〜(笑)こういう
作業って面白い一方で面倒でもあるんだけれど(^^;)、自分がどれだけ読んでいるかが明確に
なるのは楽しいですね、やっぱり。こんな感じで地道にサイトを作っていけたら・・と思っています。
- 2006/11/28(火) 21:20:06|
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軽くIを楽しむつもりが、いざ読んでみたらR系のお話に遭遇したので、お友達にメールで少々
愚痴り、その後某方のレビューBlogで、その作家の別作品が取り上げられていたので拝見
した所、そんなにRチックでも無さそうなんですよね〜。でも実際読むとシンドかった・・・復讐だ
何だって勘弁してくれよ〜<(><)> って感じで。うっちゃるか否か迷って、結局流し読み(笑)
読後に某データベース・サイト様へお邪魔し、巷の評判をのぞいた所、何と一番人気で、
R的なお話っていうのが読者に受けた模様。いやいや、私が読みたいのはIなんだってば(爆)。
この作品に関しては買う際にも読む際にもあらすじを満足にチェックしていなかったんです
よね〜、きっと(T_T) 何となく評判を聞いていた人気作家というだけで、軽く手に取って
しまった結果がこれだよ。こういう作品を書く作家さんは、Rへ移動してくれると助かるんだ
けれどなあ〜っていうのは私の我がまま?(苦笑)いや、でもIはIらしくあって欲しいです、マジで。
それともIでもこういうRチックな作風もアリとか?Iには関しては浅く手を広げているだけ
なので、そのあたりがイマイチよくわからないのですが。で、そんな本は↓です(^^;)
- 2006/11/23(木) 22:36:53|
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英国発のフラワーアレンジメントのカレンダー。花だけを活かしたシンプルなスタイルがツボ。
家の中に花を切らしている時にも慰めになる感じでお気に入り。来年の分もさっさとポチしなきゃね。
学生時代の友人と電話でお喋り。地元の友人たちは皆元気そうで何より(^^)話した友人は
旦那さんの両親に相当悩まされているらしく、まあ出てくるわ、出てくるわ、仰天なネタの数々(^^;)
来月には会えるかな〜って感じなので、生トークで思いきり聞いてこようと思っています(笑)
- 2006/11/21(火) 23:04:32|
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マリリン・パパーノの別名義Rachel Butlerの作品。ヒロインのSelena McCaffreyはアフリカ系
アメリカ人とラテン系のハーフ。12歳の時にジャマイカのストリートでアメリカ人の麻薬王の
William Davisに拾われ、以後彼の元で育ち、28歳の現在はキーウエストでギャラリーを営んで
いますが、そんなSelenaがWilliamに警官のTony Ceolaを殺害するように命令されて・・・
といった感じのストーリー。クールでビターな雰囲気の作品かな〜と興味深々で、勝手に
想像は膨らむばかり。しかもL・ガードナー、K・ロバーズ、A・ケインなどからのお褒めの
言葉が掲載されていたり、「イヴ&ローク」ファンにもお薦めみたいな事も書いてあると、
(ヒロインのSelenaの過去も相当暗いみたいだし)いつかVあたりから邦訳されないかな〜なんて
ちらっと思ったりしたので、ちょっと取り上げて見ました(^^)神頼みが必要だわね(笑)
原書も読んで見たいんだけれど、でも私の英語力じゃあ読み取れるレベルにも達しないので(涙)
M・パパーノのIMも最近は邦訳がさっぱりですが、正直こちらも何とかして頂きたいのが本音。
でもLSの枠が一つ減ったし、これまた厳しいんだろうなあ〜( ̄д ̄)あっ、↑のあらすじ
ですが、かなり貧しい英語力で簡単に訳しているので、違ったらゴメンなさいm(_ _)m
- 2006/11/19(日) 22:21:19|
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最近旅行から遠ざかりつつあるのですが、そんな時慰めになるのがこうい本。美しい写真と
優しい文章。ただシンプルに心を洗濯してくれます(笑)この本の良い点は、NYやLAといった
都会から離れた郊外の美しい土地の機微にスポットを当てている事。一時期刊行されていた
「世界遺産」みたいな本も好きだけれど、この本のように視点が穏やかなものってあまり
見かけないよう気がするなあ〜。とても大事にしている一冊です(^−^)
- 2006/11/18(土) 13:09:52|
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villageの新刊二冊を某ネット書店でポチしたのが昨晩。そして本日手元に到着・・・Why?(^^;)
「緑の迷路の果てに」を注文した時も同じパターンだったんですよね〜。こちらが頼みもしない
「当日配達」の指定シールと某宅配便会社の伝票が荷物にしっかりと貼ってある状態で。そういう
有料のオプションは絶対に付けない人なので、またしても書店側のミスなんだろうなあ〜。
こういう事って頻繁にあるものなのかな。ネット書店を使い始めて数ヶ月って所なんだけれど、
もう二回目。ありがたいけれど、何となく釈然としなかったり。なのでここに書いて少しすっきり(^^)
- 2006/11/17(金) 19:09:45|
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マリリン・パパーノの作品はNよりもLSの方が好きだなあ〜と思っています。LSから出ている
このお話と「王家の恋」に関しては、苦手系の作家連作シリーズのものだったので、何となく
手を付けずにいたけれど、気が向いた時に読んでおこうと着手しましたが・・・・。
あらすじを読んだ限りでは、ヒーローが記憶喪失に陥ってしまった為にヒロインとの一夜を
忘れてしまったといった感じで認識していたのですが、記憶喪失物が苦手な私でも、実はただ単に
酔っ払って記憶が無いだけだとわかった時には、さすがテンションが萎えたというか・・(苦笑)
しかもこのヒーロー、結婚も子供もお断りっていうタイプで、でも義務や責任にはさすがに背を
向けられず、ヒロインに締め出されても、胸の内では良心の呵責に悩まされて、何だかんだ
言いつつも、ヒロインの周囲をウロウロ。そういう態度にイライラするんだけれど、ちょっと
視点をずらして見れば、記憶が無い上に、もうすぐ自分の子供が生まれるっていう状況に陥ったら、
ある程度の混乱も仕方が無いかとも思うし、その後葛藤の末に都会での生活を辞めて、田舎へ
戻って子供の父親になろうと努力する姿は、前半の失態(笑)のカバーにはなるかなと。全体的
に見ると、まあまあかな〜。やっぱりオリジナルの作品の方が断然面白いとは思いますが。
作家競作なので、他作品のキャラと思わしき登場人物達が出て来ましたが、過去のLSを出来る
限り読もうという野望(笑)を持っている私でも、このシリーズの他作品はとりあえずいいや(^^;)
マリリン・パパーノの作品をRT誌のサイトでチェックしていたら、面白そうな原書を見つけた
ので、後ほど取り上げようかと。サイトに読みたい原書のページを作成しようかと思っていま
したが、このBlogでカテゴリーを作って、不定期で掲載しようと思っています。まあ・・でも
原書云々よりも、未読本の着手の方が先だろうって感じなんだけれど(^^;)
- 2006/11/16(木) 22:10:56|
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とりあえずこの二冊。クリスティアーヌ・ヘガンの作品はRT誌の採点は普通だったけれど、
あらすじが気に入ったので買いました。H・グレアムのヒストリカルは巷の評判を見つつも、
まあオフでいいな(^^;)この間のスカの痛手のせいで、ちょっと食指が動かないし(笑)
最近はお薦め頂いた本を順調に消化しています(^^)今読んでいる作品もお友達のお薦め
で期待通り♪(あのシリーズでは無いのですが・笑)明日レビューしたいと思っています。
上のBlogへのコメントをありがとうございます☆後ほどレスをさせて頂きますね〜(^^)
- 2006/11/15(水) 20:26:30|
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日経で見かけた雑貨。おろし器の「ナナ」さんです。ポップなデザインに惹かれて買ったは
いいけれど、どう見ても非実用的・・・・(^_^;)今月末が誕生日の姉へのプレゼントと自分用
に全く同じものを二つ買ったのですが、食器棚の飾りで終わりそうな予感。こういう役に
立たないものにお金を使うのは、紛れも無く我が家の血筋だなあ。雑貨好きは4歳の姪っ子にも
確実に受け継がれているのがちと怖かったり(笑)まあ、生活の中の小さな潤いって事で(^^;)
「ナナ」さんの他に映画のDVDでも付けようかな〜と思い、姉の好きなジャック・レモンの作品を
検索。「お熱いのがお好き」は持っているから、ウォルター・マッソーとの名コンビの作品
からセレクトしようかと。安いのを良い事にあれこれポチってしまいそう・・・(汗)後でAmazonの
請求が来ても、何を買った分かすっかりと忘れ去っていて、即答出来ない事があったり(^^;)
ポチって凄い楽なんだけれどね〜。私みたいなタイプには現金買いの方が向いているのかも(笑)
- 2006/11/14(火) 23:34:55|
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リサ・ガードナーは好きな作家さんなんだけれど、気持ち的にのってないと読み切れない
ので、この作品もずっと寝かせたままようやく引っ張り出して読んだのが、ちょっと前の事。
上のBlogにレビューしようかな〜と思ったのですが、何となくそんな気持ちになれず(笑)、
こちらのBlogに、備忘録(?)程度にちょこっとだけ感想を残しておく事にしました。
とにかく面白かったです。リサ・ガードナーの凄さが作中にみなぎっている作品。キャラ造形
の上手さは申し分無いし、感情描写は深くて細やか。二転三転するサスペンスに至っては
奇抜で骨太。犯人のとんでもない邪悪振りは恐ろしいと同時に嫌悪感を覚える程で、全篇を
通して圧倒的な内容だし、特に刑事のグリフィンのキャラが印象的でした・・・と誉め出せば
キリが無いくらいなんだけれど、私的には「素顔は見せないで」やクインシーとレイニーの
シリーズの方が好きなんですよね。面白いだけでは終わらない部分・・・心に残るものが
より強いというか大きいせいかな〜。「熱帯夜の狩人」もお取り置きしてあるんだけれど、
この作品も読了した事だし、気力体力の充実時に着手しようかな・・・と思っています(^−^)
今日はレビューBlogはお休みして、明日文庫をレビュー予定です♪
- 2006/11/12(日) 19:07:08|
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サイトをあれこれ作っているのですが、中途半端なページばっかりのファイルを目の前に
思考がストップしつつあります(_´Д`) なので、とりあえずUP出来るページはUPして、
後は追々手をつけていこうと思います。明日か明後日には更新したいですね・・頑張ろう!
「ドラゴンの恋人」を読了後、さすがにロマンティック・サスペンスに手を出す気になれず(笑)、
軽くTを読んでいます。本日中にレビュー予定です♪クレイパスの新刊は来週かな〜。ヒストリカル
っていう気分でも無いんだよなあ〜(^^ゞ巷の評判も良いみたいなので、楽しみにしています。
15000を踏んで頂いた方への贈呈本の発送が済みました。次回は17777です。もう少し間を開け
ようかと思ったのですが、7は私の大好きな数字なので、無視出来ず(笑)サイトの方にも17777
のお知らせを更新しました。まだまだ到達には時間がかかりますが、どうぞ宜しくお願い致します♪
- 2006/11/11(土) 19:57:30|
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・・・ですね。「ロミオとジュリエット」的なお話で、評価も高い感動作との事。
これは楽しみ楽しみ(*^^*) しっかし二ヶ月連続でクレイパスって凄いなあ〜(笑)
来年はジュディス・アイボリーを出して頂ける事をただただ願うばかりだわ゜(-m-)
- 2006/11/10(金) 23:10:02|
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「チアガール ブルース」の続編(笑)ブレアとワイアットは婚約中だそうです。来年あたりには
読めるのかな〜?この作品ではワイアットの存在感が増している事を期待・・ですね(^^)
- 2006/11/08(水) 18:04:52|
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「わたしを愛した狼」を読了後、幸せの極致から中々降りられず、とりあえずリハビリ〜と
思いながら読んだのが、Iから出たスーザン・フォックスの新刊。例によって内気で寡黙な
ヒロインの心情が丁寧に綴られた作品なんだけれど、どうもそういう気分じゃないのか(?)
全く乗れないまま何となくズルズルと読んでしまい、全然リハビリにならず(爆)「TS」の後に
Iを読んだ時にはいい感じだったんだけどなあ〜。いや、まあ気が乗らなかったら、無理に読む事
も無いんだけれど、活字中毒の性とでも言いましょうか(笑)で、次に未読を漁ってピンと来た
のが、イヴァノヴィッチ!どうやら当たりを引いた模様(^^)次はこちらをレビューします♪
ケリー・アームストロングのサイトへジャンプして、情報を探っていたら(好きだねえ〜)、何と
Online Fictionのカテゴリーで、クレイの「狼少年時代」他ジェレミーやカール・マーステンの
ミニストーリーが読めると知り、一人ニンマリ悦に入っています。もし興味がおありの方は↓に
リンクが貼ってありますので、飛んで見て下さい。「Online Fiction」のカテゴリーです。
Kelly Armstrong's The Otherworldすっかりと人狼好きになった管理人でした(爆)
- 2006/11/07(火) 12:56:29|
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お友達が「SD」を大人買いしてくれる模様・・・・う、嬉しい〜(T_T)嬉しくて嬉しくて感激。
初めの方はギャグ漫画だし(それも笑えるんだけれど)、お友達に嵌まるかどうかドキドキ
なんだけれど、どのキャラに嵌まってくれるかもとっても気になる〜(笑)コミック3巻の
最後の方で登場する、練習試合当日に寝坊して、遅刻スレスレでやって来る、ハリネズミの
ような頭の男。それが私が1○年愛し続けているキャラです(笑)一応エースなんだけれど(^^;)
- 2006/11/06(月) 17:59:06|
- SD & VAGABOND|
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鱗亭というレストランがお気に入りです。江ノ電の腰越駅から徒歩で3分もかからないかな〜。
新鮮な地魚を使ったお料理の数々は至福の極み。特に思い出深いのが、やりいかのトマトソース
のパスタ。何とやりいかが粗引きのミンチになっていて、ソースはトマトの風味にプラスして、
ミートソースの味わいも感じられるという何とも絶妙なメニューでした。「鱗亭」のお隣りにある
「しらすや」もお薦めスポットです(^−^)最近てんでご無沙汰なんだけれど、いつ行けるかな〜。
- 2006/11/02(木) 18:57:34|
- 湘南nostalgia|
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