2008年お初の新刊一覧が出揃いましたが、とにかくヒストリカルが多いですね〜(笑)
以下買い物予定の物をピックしてみました。状況に応じて変更アリです。太字は私的大本命本(^^)
「あなたにさらわれて」 エイミーJ・フェッツァー (ランダムハウス講談社)
「まなざしは緑の炎のごとく」 キャサリン・ウッディウス (villagebooks)
「The Wedding(仮)」 ジュリー・ガーウッド (villagebooks)「あたしはメトロガール」 ジャネット・イヴァノヴィッチ (ソフトバンク文庫)「恋のたくらみは公爵と」 ジュリア・クイン (ラズベリーブックス)
「明けない夜を越えて」 タミー・ホウグ (MIRA)
「あなただけが 気になる」 コニー・ブロックウェイ (ライムブックス)「ハートブレイク・ホテル(原題)」 ジル・マリー・ランディス (二見書房)
「パッション(原題)」 リサ・ヴァルディス (二見書房)
「オルモスト・ヘヴン(上・下)(原題)」 ジュディス・マクノート (二見書房)ランダムさんはA・J・フェッツァー。「ドラゴンワン」とは別の単発作品ですね。ところで「SDF」はいつ?(笑)
villageさんはウッディウス&ガーウッドのヒストリカル二本立て。ウッディウスは「緑の瞳」でしょうか。
ガーウッドのヒストリカルは嬉しいなあ〜(^^)こちらは「太陽に魅せられた花嫁」の関連作品ですね。
そして本命中の本命その1はイヴァノヴィッチでしょう〜(^^)2月には集英社さんから「10」が出る事
もあり、勿体無くてお取り置きしておいた「8」を年内に読もうと思っています♪そして年明けに「9」だな(笑)
MIRAのタミー・ホウグは一応押さえという感じで、これがD・マコールになるかも知れないし、どっちもオチ
待ちになる可能性も大。A・スチュアートも後回しだな〜。クルージーは再販と踏んでいますが、いかに?
ラズベリーさんのジュリア・クインは「Bridgerton Series」の一作目という事ですが、「もう一度だけ〜」が
売れたから、シリーズの一作目に戻っての翻訳なのか(笑)ライムさんのブロックウェイは本命中の本命
その2でございます(^^)こんなに早く関連作が読めるとは、さすがライムさんだわ〜。この調子で是非とも
お願いしたいのが、クリスティーナ・ドットの「あたたかい恋」の続き。首を長くして待っています(爆)
最後に二見さんですが、ジル・マリー・ランディスが来ましたね〜。前作から約1年待ちで刊行してくれる
とは。こういう地味だけれど、大事にしたい良作の翻訳は嬉しいな♪お初作家のリサ・ヴァルディス
ですが、どうやらこちらもヒストリカルの模様。中々評価も良さげなので、お試し買い決定。そして
マクノートですね〜。遂にヒストリカルが翻訳されるとの事とウキウキしまくり。これも楽しみな一冊です(^^)
あと扶桑社さんのノーラはオチ待ちで(笑)コニー・メイスンがまたしても翻訳されるとの事ですが、力を
入れている部分が見え見えだな〜、ホント(^^;)リサ・マリー・ライスは楽しみだけれど(笑)とりあえず
地味作家を応援している身としては、ウェアウルフ物の放置プレイを何とかして頂きたい次第です(爆)
さて・・・合計10冊買いの予定ですが、10冊中ヒストリカルが6冊とは(笑)こんな月もあるのね〜(^^)
- 2007/12/10(月) 20:00:24|
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