2月の新刊が出揃いましたが、本代は今年もかさむ一方だわ〜(笑)さて、購入予定のものをピック
しました。太字は私的本命本及び期待本ですね(^^)巷の評判や状況によって変化はあると思います。
「獅子の女神」 シャノン・ドレイク (ランダムハウス講談社)
「ステファニー・プラム シリーズ カスに向かって撃て!」 ジャネット・イヴァノヴィッチ (集英社)「Simply Love」 メアリ・バログ (villagebooks)
「めぐりあいの果てに」 シンディ・ジェラード (ソフトバンク文庫)
「シュガーキャンディはご機嫌ななめ」 スーザン・アンダーセン (ラズベリーブックス)「赤い薔薇を天使に」 ジャッキー・ダレサンドロ (ラズベリーブックス)
「暗闇から守られて(仮)」 カレン・ローズ (早川書房)「夢を見ること」 リサ・クレイパス (ライムブックス)「瞳をとじれば」 エロイザ・ジェームズ (ライムブックス)
「パッション(原題)」 リサ・ヴァルディス (二見書房)
「ケプト・ウーマン (原題)」 スーザン・ドノヴァン(二見書房)
「ウーマンオンザラン(仮)」 リサ・マリー・ライス (扶桑社)
「抑えきれない情熱を騎士に」 キャサリン・キングストン (ぶんか社フローラブックス)
まずランダムさんはヘザー・グレアム改めシャノン・ドレイクですか(笑)グレアム名義は最近購入すら
しなくなってしまったのですが、この作品は別名義という事もあって、お試しで読んでみたいと思います。
しっかし・・・「SDF」の続きは一体いつ?ランダムさんは翻訳が早いと思っていたんだけれどな〜(^^;)
集英社さんのステフは「10」ですね〜。翻訳が細美さんなのが嬉しい(^^)結局年内には読めなかった
「8」をそろそろ読んで、「10」が発売になる前に「9」に着手して・・・という流れでいきたいものだわ(笑)
villageさんは一年待ちのバログですね(^^)前作もとても良かったので、こちらも楽しみです♪
ソフトバンク文庫のシンディ・ジェラードも「ボディガード・シリーズ」の二作目という事ですが、イヴの
アニキな魅力に期待しつつ、私的本命は5月に刊行予定の長兄イーサンのお話だったりも(爆)
ラズベリーさんは二冊ですが、本命はスーザン・アンダーセン。昨年出た二冊がツボだったので、
すっかりとお気に入りの作家になりました(^^)「Marine Series」の二作目ですが、気になるのは版元
がMIRAに変わっている三作目の翻訳。どうせならラズベリーさんで出して頂きたいけれど、いかに?
お初作家のジャッキー・ダレサンドロはお試しを兼ねて新刊でチェックして見ようと思います(^^)
本命本Part3はカレン・ローズ。こんなに早く読めるのはありがたい限りですが、こちらも気になるのが
スピン関連の翻訳ですね〜。ハヤカワさんから出して頂ける事を願うばかりです。何卒〜(^∧^)
「これはデレクなのか?!」と思わず声に出してしまったクレイパス。邦題だけ見ると、「夢」って
言葉が使われているし・・・でも「Where Dreams Begin」の可能性もあるな(^^;)あとE・ジェームズは、
前作のヒロインの妹が主役だった場合は、新刊買いが微妙になるのが正直な所(笑)どっちにしても、
今週出るライムさんの新刊ではっきりしますが。でも気になるのはやっぱり「デレクか否か」だわ(爆)
二見さんは今月出る予定が持ち越しになったリサ・ヴァルディスとスーザン・ドノヴァン。どちらもお初作家
ですね(^^)S・ドノヴァンはどうやらコンテンポラリーの模様。ちらっとあらすじをかじった限りでは、
中々面白そうな感じなので、ちょっと期待かな(^^)二見さんと言うと、C・アンダーソンの翻訳は・・・(笑)
扶桑社さんはすっかりと看板作家となった(?)リサ・マリー・ライス。楽しみな一冊ですね(^^)そして
ぶんか社フローラブックスのキャサリン・キングストンは「Ellora's Cave」の作家さんだそうで(笑)こちら
もどんなものか要チェックします、ええ。リサ・マリー・ライスみたいにしっかり内容があると良いけれど。
合計13冊ですが、E・ジェームズが微妙なので12冊買いになりそうな気もしています(笑)そういえば、
ソフトバンク文庫のBlogに今後の刊行予定がUPされていましたね。ウッディウィスの新訳も嬉しいし、
他のヒストリカル作品も期待だなあ〜。今年もこんなテンションであれこれ読み呆ける事必至ですね(笑)
- 2008/01/08(火) 22:03:18|
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