さて。来月分が出揃ったので新刊買い予定の物をピックしてみました。太字は本命本&期待本です(^^)
「この想いはただ苦しくて」 スーザン・ブロックマン (ランダムハウス講談社)
「イヴ&ローク(17)切り裂きジャックからの手紙」 J・D・ロブ (villagebooks)「燃ゆる十字架のもとに(1)」 ダイアナ・ガバルドン (villagebooks)
「危険な公爵を夫にする方法(仮)」 ジュリア・ロンドン (ラズベリーブックス)
「霧の宮殿と真珠の約束」 クリスティーナ・ドット (MIRA)
「愛と赦しのはざまで」 シャロン・サラ (MIRA)
「ひだまりに咲く微笑み」 デビー・マッコーマー (MIRA)
「裏切りの月に抱かれて」 パトリシア・ブリッグズ (早川書房)
「あなたを夢みて」 リサ・クレイパス (ライムブックス)
「ふりむけば恋が」 コニー・ブロックウェイ (ライムブックス)「ベトレイヤル(仮)」 カレン・フィーネック (扶桑社)
「ザ・コーヴ(原題)」 キャサリン・コールター (二見書房)
「ブルー・スカイズ(原題)」 キャサリン・アンダーソン (二見書房)「子爵のくちづけに目覚めて」 シェリル・ホルト (フローラブックス)
まずランダムさんはブロックマンだけ買いです(笑)シャノン・ドレイクは一作目が未読という事で、もし凄く
面白かったのなら、二作目も新刊買いするかも知れないけれど、その可能性はゼロに近いなあ〜と(笑)
村さんは鉄板イヴ&ロークが楽しみですね〜(^^)ガバルドンは何せシリーズを抱え込んでいる始末ですが、
お友達によれば、シリーズが完結したら読めば〜との事。嵌まったら最後、日常生活に支障をきたしそうな
予感がしているので、今の所はお薦めに従っています(笑)(1)って事はまた3冊くらいに分かれての刊行
なのかな〜。以前原書を書店で見かけた際に電話帳並みの厚さに度肝を抜かれた記憶があるものね(^^)
ジュリア・ロンドンはお初作家さんという事でお約束のお試し買い決定。MIRAは一応3冊ピックしましたが、
C・ドット以外は様子見ですね。この間のD・マコール作品が良かったので、S・サラには食指が動かされそう
な気もしていますが(笑)早川さんのパトリシア・ブリッグズはパラノーマルという事で楽しみですね〜(^^)
そしてライムさんですが、まずデレク。私の中ではほぼ伝説化しちゃっている状態ですが、いよいよ拝める
のねえ・・・と感無量です。来月一番の本命本だな(^^)コニー・ブロックウェイは私的に外さない作家さん
なので、期待大。今年に入って二冊目ですが、果たして何冊読めるかな〜。その内新作待ちになるかも(笑)
扶桑社のカレン・フィーネックもお初作家なので、一応試そうとは思っています。でも気が変わるかも(^^;)
フローラさんのシェリル・ホルトはAARの評価を見ると、B〜Dの間なんですよね。しかもかなりホットな作風
みたいなので、(フローラさんはこの路線決定か?)軽く楽しめる事を期待して読んで見ようかな〜とも。
二見さんはようやく「FBIシリーズ」の一作目ですね(^^)でも気になるのはシリーズの穴埋めだったりも(笑)
キャサリン・アンダーソンの翻訳も嬉しいのですが、ローラに会いたくて仕方が無い(笑)私は、タッカーの
「Sun Kissed」かと思い込んでいました(爆)このシリーズも翻訳の順番がどうなっているんでしょうね・・・。
最終的には完訳される事を願うばかりです。しっかし・・・ローラとアイザイアに会いたかったな〜(笑)
というわけで合計14冊ですが、3冊は落ちると思うので、11冊買いかな。相変わらずお財布に響きますね(笑)
- 2008/03/10(月) 21:08:04|
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